最近私が東方ネタ多く使ってることに気がつきました。あんまり一人で突っ走るのもあれなんで、東方ってなんだよって人のは以下参照すると幸せになれます。
・え、東方? それなんてえrgな方はこちらから。
・っていうかキャラ多すぎてわからねーよって方はこちらから。
とりあえずこれで東方がなんなのかってことはわかってもらえるかと。そしたらあとは
上海アリス幻樂団のページから体験版を落としてやってみるといいでしょう。
弾幕STGの恐ろしさを身をもって体験するがよいよいよいよい(残響音含む でもSTGなんてツインビーくらいしかやったことのない私には逆に新鮮に思えました。最近は弾幕シューが流行りなんですってね。知らなかったですわ・・・。
・
ニコニコ動画とJASRACの提携で、「歌ってみた」「演奏してみた」が合法に みんながにこにこできますよーに。
・
哲学で博士号取る予定の俺が、どんな質問にも哲学的に答える 実に興味深く拝読しました。>
思考のOSの書き換えっていう言い回しはちょっとしびれたわぁ。
・
「あとで読む」機能をFirefoxに付加する拡張機能「Read it Later」 これはよさそうなんで入れておきました。

Werkさんの
BattleMoonWars銀第三部を購入。内容はスーパー型月大戦、タイプムーンのキャラでスパロボ。めっちゃ楽しいですわぁ。とりあえずデモ見てみたらいいのではないのでしょうか。これ見てぐっと手を握ってしまう人には間違いなくおすすめ。あるいはスパロボが好きな人、タイプムーンが好きな人、最近熱さが足りないと思ってる人などにもおすすめ。
回避高い子に集中かけて敵陣のど真ん中に放り込むと大変なことに・・・。集中攻撃は全てかわして、反撃で削る削る。そこにおいついたセイバーさんにエクスカリバーでとどめを刺してもらえば全殺。自分の好きなキャラだけ育てるもよし、最強キャラを模索するもよし。色々楽しめますよ。
続きものなので以前のディスクないとできないことにはご注意を。
15時間ほどプレイしたので感想をば
まず思うのが今までのFFとはだいぶ違うということです。強大な帝国とそれに抗う者といったところではFF6を思い起こさせますが、システムが一新されているために全く別の物の印象を受けます。
バトルはベイグランドストーリーに近い感じです。しかも仲間がちゃんと動いてくれます。HPが半分になったらケアル、ステ異常になったらエスナといったような細かい指示を出せるようになっているのです。一言でいうと一人でMMOをやっている感じです。
つまり、敵はフィールドに直接配置されていて画面の切り替えはありません。このシームレスな展開が物語への没入感を高めるのに一役買っていると思われます。
成長システムはレベル制+スキル製です。レベルは上がれば基本ステータスがあがるオーソドックスなもの。スキルはポイントと引き換えに順番に覚えていきます。
大筋からはそれますが今回はお金が非常に溜まりにくい。敵はお金はあまり落とさない。どっちかというと落としたアイテムを売ったほうがいいのですが、これもあまり落とさない。戦うたびに「盗む」を使ってやっと手に入る状態です。それとも何か私が見落としてる点があるのでしょうか。
まだ序盤なので大きなことは言えませんが、おそらくメインストーリー以外にやれることは一杯ありそうです。今の時点ではクエストを受けてモンスター討伐に行くというのがあります。これだけでもかなりの数がありそうです。
ムービーは当然綺麗です。これは触れるまでもありませんね。
でもやはり面白いです。さすがといった感じ。色々と期待させる展開も見せてくれます。
最初は違和感を感じるかもしれません。しかしやってるうちにやっぱりFFなんだなぁと思えてきます。今までのシリーズをやってきている人はもちろん、やってない人も楽しめるでしょう。
・Amazon.co.jp―
ファイナルファンタジー12
・
宇宙空間を感じさせる3Dアクション「X3:Reunion」のデモをUp おもしろそうだと思ってやろうとおもったら、スペック足りず起動できませんでした・・・。
・
『ローゼンメイデン』真紅&水銀燈 ピンキーストリートVer. これは可愛い。買おうかしら。
・
オフ会では流されてもいい個人情報を流す・
ゲーム脳だの脳内汚染という話が困る理由 自戒も込めて。目の前にある情報が絶対ではないことを知っていなければなりません。もちろん私がこうして示すことも含めてです。
・
都会のオタクと田舎のオタク・
ヲタクのためのパチンコ入門 取り上げといてなんですが、パチンコには興味ないのです。でも知っていて無駄なことなんてこの世にはないと信じます。
・
秋葉原に行ったことの無い奴チョット来い・
2ちゃんねる NEXT こういうためになることも読めるから2chはあなどれないのです
・
ニュースサイトの作り方・
mixiとブログ論 ああ、私がもやもやと考えていたことを見事に文章になさっている。前に書いた私がblogのほうが色々やりやすいと思ったのはこういうことです。
mixiは個人そのものが焦点となりますが、blogでは個人の考えることがそれになります。だからリアルの知り合い云々ということが関係してくるのでしょう。
私の興味は個々人ではなく、人の数だけ存在する考えにあります。私の出発点としてまずこれです。先の記事の個人情報云々は二次的なものだと思っています。
・
恒例の春の新番一覧 ARIAとひぐらしとハルヒは必ずチェックしようと思います
ついにアルトネリコをクリアした〜。30時間ほどでした。
結構楽しめましたよ。音楽がやたら凄いのはわかっていましたが、ラストバトルでもコーラスがあるBGMで心が打ち震えた。私はこういったコーラス系のBGMは好きなのです。FF7のラストもコーラスでしたよね。ああいう雰囲気が大好きなのです。
あと何をおいてもこれだけは言わせて欲しい。
シュレリア様可愛すぎる 話は変わりますがこんなものがあるようです。
ヒュムノサーバー ゲーム中で使われたヒュムノス言語の業務用データサーバー。開発者の方もこれを使っているようです。
まだ軽くしかみてないんですが、これ凄いですね。文法とかも独自の用法があったりしてなかなか奥が深い。
独自言語といえばFF10のアルベド語やテイルズオブエターニアのメルニクス語が思い浮かびます。
近いようで遠いところでは指輪物語に出てくる言語もトールキン教授が0から考えたものらしいですね。
そのゲーム内独自の言語っていうのは世界観に深みを与えます。しかし作られた体系の底が浅ければ逆に浅はかさを与えてしまうでしょう。この技法は諸刃の剣と言えます。
確固たる体系にするにはしっかりとした考証がかかせません。アルトネリコはそういう面においても評価できる作品のようです。
このヒュムノスを使って歌を作ってCD出してしまうくらいですからね。
むー、サントラ欲しくなってきた・・・。どうしよう、買おうかなぁ・・・。
・
シークレットガーデン・石山氏、コミュニティ育成のノウハウを提示 >
お礼は葉っぱでよろしくてよ 不覚にもわらた。何に笑ったってその言葉遣いがHITした。
・
『New スーパーマリオブラザーズ』ニンテンドーDSで最新作が遊べる!!・
赤松健インタビュー@『季刊エス』第4号・
プレイヤーから「手ごたえ」を奪うゲーム >
見せ場を作るのがいけないのではなくて、見せ場がプレイヤーから手応えを奪うから問題なんです。・
素直クールとクーデレの違い とりあえず
みんなで萌えれば
それでよし
・
桜咲刹那について - 番外編・
2chの切ない系の名作がFlashコミックで読める「泣ける2chマガジン」 やめて・・・、最近涙腺ゆるいんだからヤメテ・・・。
ネタバレありません アルトネリコ第一章が終わりました〜。聞くところによると三章までらしいから、ちょうど1/3進んだことになります。プレイ時間はちょうど10時間。つーことはクリアまで30時間ぐらいなのかな?カナ?
それにしても素晴らしいのは音楽です。ボスの音楽が流れたときは奮えました。オープニングの謡う丘もいい感じですし。詳しく調べてないですが音楽は有名な方を使っているそうで、あのクオリティも納得なのだとか。
それにしても酷いのは声優です。いえヒロインは素晴らしいのです。にゃっほーとういうい(?)ですし。
気になるのは主人公の声。最初に聞いたときどうも声だけが上滑っていくような印象を受け、言葉がうすぺっらいと思ったのですが、それもそのはずこの方どうやらこれが初仕事っぽいです。
この人ね。これは初めてでいきなり主人公とかあてがってしまう事務所が悪いのかと思います。最初のうちはもっと脇役からやらせてステップアップさせてあげればいいのに・・・。もちろん慣れてしまえばそれほど気に障ることもありません。
ほかは別段普通のRPGです。それもあまり複雑ではないほうにカテゴライズされるかと思われます。戦闘は魔法を軸にすえて考えればそれほど難しいものもありませんでした。この先はわかりませんけどね。とにかく魔法を溜めてしかも魔法使いはひたすら守るっていうのがわかりやすいし、結構おもしろいのです。
あとそれなんてエロゲ?と名高いですが。実はというか当然というか、それほどでもないですよ? まぁどう考えても股間の紳士を意識させずにいられない台詞も少々ありますが。
それよりもギャルゲっぽいところがなきにしも非ず。ヒロインの個性の源泉に触れたり成長の過程に共感したりといった部分が、システム面で補助されています。そのおかげでキャラクタに対する思い入れがしやすいようになっています。
そしてアトリエシリーズのアイテム関連の感覚も入れられてます。材料集めて合成してラララ〜みたいな。やったことないので知りませんが。
敵が落とすのはほぼ材料だけです。合成して回復薬作りつつ特攻とかできます。さらにレシピを選べば勝手に作ってくれるのであれやこれや悩まずに済みます。
ヒロインの魔法は攻撃に使うことが多いので、回復はアイテムになりがちです。そこで強い魔法を溜めて溜めて溜めておきつつ、前衛はアイテムで凌ぎつつ敵の体力を削る。そこで巨大な一撃をガツンとやるっていうのが爽快。
少しでも興味が湧いたなら買ってしまって問題ない一本です。サントラも買おうかな〜。
<参考>
・
アルトネリコ 世界の終わりで謳い続ける少女公式ページ・
Amazon.co.jp―アルトネリコ 世界の終わりで謳い続ける少女