ついカッとなってやった、反省はしていない。反省は、していない。
以下の記事には「涼宮ハルヒの消失」に関する
重大なネタバレが含まれています。未読の方はご注意ください。
直リンで来てしまった人のための救済スペース
帰るならいまのうちだぜ?
ちゃんと「消失」読んだ?
覚 悟 完 了 ?
まずは以下の記事で流れをチェック。そんなの知ってるぜって方は次へどうぞ。
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「涼宮ハルヒの憂鬱 オフィシャルサイト」における、消失ネタを巡る大まかな流れ
そして長門が世界改変した三日後の公式ページがこれ。キョンが鍵をそろえた日。

「
あなたは解答を見つけ出した」 をクリックすると
!!! 長門のメッセージが
!
まるで俺の読む速度に合わせたようにカーソルは無骨なフォントを紡ぐ。(本文より)
Ready?
O.K.さ、もちろん。
俺は指を伸ばし、エンターキーを押しこんだ。(本文より)
というか私も悩んでからエンター押したんだけど何もおきませんでした。何かこうなったよ!という情報がございましたらぜひご一報お願いします。ソースを見た感じではなにかしらのキーアクションが設定されているように思えたのになぁ 最初から最後までがまとまっています。私が気がつかなかっただけで色々あったんだなぁ・・・。
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「涼宮ハルヒの憂鬱 オフィシャルサイト」における、消失ネタを巡る大まかな流れ(4)
第三話 「遠すぎた橋」
出現する新たな幻獣、乃恵留・愛梨沙は当然のように独断行動し、幻獣を逃走させる。目的はどうやら本州と北海道の連絡橋らしい。現場に向かうも飛行タイプの幻獣まで現れる。風を計算することでなんとかこれを撃破するも、もう一体には自爆を許し橋は破壊されてしまうのであった。 そんな内容
乃恵留と愛梨沙って咲良の言動にあれだけ反発するのはなんでだろ。エリートが嫌いってだけであんな風に振舞えるものか?それとも自分の上に立つ人間を認めなくなるような経験でもしたのだろうか。ただ咲良の経験値上げのためだけに描かれたキャラだったらとしたら咲良カワイソス。
幻獣って橋を狙うとかできるのか・・・。ただの破壊者かと思ってた。幻獣にも相当な知能があるのだろうか。
<参考リンク>
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ガンパレードオーケストラ公式ページ
第二話 「乙女の園を駆け抜ける疾風!?」
かつて母がオトメだったというアリカ。シズルを見て自分もオトメになりたいと強く願うように。
オトメになるための学校とはいえ、その生徒は噂話が好きだったりする普通の女の子のようで。今回の事件の事後処理のための審議会、そこに直訴しようとするアリカ。大公殿下やらの提案でアリカとニナが舞闘を行うことに、勝ったほうが学校に残るということになった。
アリカの母ってだれなんだろうなぁ、思わせぶりなところからするきっと有名な人なんだろうな。オトメは才能で選ばれるらしいし、その点ではアリカは光るものがあるのかもしれない。その上アリカは田舎の出であることからくる、非常な素直さを持っている。これも彼女の武器として働くかもしれないと思った。結構テンポよく進んでいってる感じだ。
<参考リンク>
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舞-乙HIME公式ページ
第二話 「アウトブレイク」
訓練訓練また訓練、先の印象とも相まって主人公に少なからず反発する人もいるようで。
いやぁでも行動がヘタレすぎて自分達が街を必要以上に破壊したってことに気がついているのだろうか
その戦闘に関して本部から調査団が、その中に同期の男の子がいたりする。お互いにかなり好意を持ってるようだ。その後現場に向かうも幻獣の攻撃を受ける輸送ヘリ。
助けに向かう主人公の部隊。なんとか救助するも副隊長が怪我を負う。そこに入る幻獣出現の報。さてさてどうなることやら・・・、もういきなり左遷ともいえるような場所に送られたエリート主人公に同情を禁じえない。この部隊をまとめあげられるのかどうかワクテカしながら見守ろうと思う
<参考リンク>
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ガンパレード・オーケストラ公式ページ
まずは散歩の軌跡です
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「あずまんが大王」オープニング風Flash特集 一番素晴らしいのはOP再現FLASH、とりあえず光速よりも速く保存
以下カレイドスコープのレビュー
「第一話 100億ドルの女」
原作はスーパーダッシュ文庫の小説
第一話 「100億ドルの女」
「さあ、見なさいこの私を、100億ドルの美貌の持ち主 桜野タズサ様を」
確かにかわいいなんて思ってナイヨ? でも100億ドルかどうかはなぁ、、、 ぁぁそうかその
アホ毛が100億ドルなんだな!
「ところであなた、、、まだ笑えないの?」
言い方はあれだが確かに一理ある。演技者たるものその笑顔まで演じてこそ一流
「俺には励ましているように聞こえたがなぁ」
これも決して間違った見解じゃないはず、だって本当にどうでもいい相手の病室までわざわざ来たりしないでしょ
「・・・眠れなかった」
自信満々なように見えて実は繊細なタズサの一面
「僕の名前はピート・パンプス 16歳のカナダ人だ。五日前に僕は死んだらしい、つまり幽霊」
いきなりカナダ人とか正直わらた、しかも幽霊宣言とか・・・どうなることやら
「絶対理解されない真実ってあるのよね」
言葉だけ見るとかっこいいが実はごまかしただけだったりする
「不思議・・いつも試合に負けたときは一週間は後引いて眠れないのに、今日はもう・・・」
そりゃあれだけ
暴れればな「何をしようが100日たたないと僕は天界に召されないらしい」
どっから100日間ってきたんだろ、そこらへんも描写あるのかな
なんか結構おもしろかった、どうやら原作ありのようで
たぶん追っかけると思う
<参考リンク>
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銀盤カレイドスコープ公式ページ・
スーパーダッシュ文庫;銀盤カレイドスコープ紹介ページ・
amazon.co.jp-銀盤カレイドスコープ(1)
第一話 「ユメノ☆アリカ」
舞HIMEはみてなかったけどとりあえず見てみた
なんか舞HIMEでも見たことあるような人物が二、三人ほどいるような・・・
同一人物なのだろうか
でも話は違うものらしいから似せているだけなのかも
立ち振る舞いだけではなく異能力を振るって護衛もこなすオトメってすごいな
王族や大統領の護衛からアドバイザーまでこなすらしい
とりあえずストーリーは気になるので追っかけるかも
<参考リンク>
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舞ー乙HIME公式ページ
といいつつも実はガンパレード・マーチ等の以前のものを知らないので実はとりあえず見てみたというのが正直なところ
第二次世界大戦を終わらせたのは原爆でもソ連の参戦でもなく黒い月だった・・・
せまりくる世界の危機に若年の人間も戦力として動員されてるわけか
主人公が指揮官とはおもしろい視点だ
戦闘になるもかなりのだめっぷりに苦笑
外からでさえこれをまとめていくのは大変だと思った
そして幻獣は黒い月が出たときだけ現れるということだろうか
それなら最後消えてしまったのは納得
視聴を続行するかどうか思案中の作品
若本ボイスのハードボルドペンギンを見るためだけに見ようかな(ぇ
<参考リンク>
ガンパレード・オーケストラ