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10/4 恋と愛と萌え

何か物を書くときは使う言葉の定義をするのが普通らしい
そこでまずは「萌え」の定義なんぞを・・・
と思ったわけだがもういろいろなところでやられているので、ここは視点を変えて他との比較ということで考えてみました

恋と愛と萌え

・・・いきなりキモい自分に乾杯

ゲフゲフ、まぁどれも好きという気持ちの延長だと思うのであたらずとも遠からず、、、ということにしてクダサイ
とにもかくも早速

恋 :欲しいからから求めること
愛 :大切だから遠ざけること
萌え:手に入らないものを求め続けること

と、こんな感じだろうか

どれも結局は対象に思い入れがある状態なわけだが、その距離に違いがあるかもなんて思えてくる
ということは萌えが主に記号的なものを対象にするというのもうなずける話になるかもしれない

具体的にはネコミミとかメガネとかブルマとかメイドさんの絶対領域とかメイドさんのカチューシャとかメイドさんそのものとかメイドさんn(ry
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