饒舌に説明していたら来ていた納税者の方曰く
「あなた税理士さんの卵?」
オメガチガス(´・ω・`)
朝出て帰るの夕方ですから。学校があったときのほうが暇な罠。一限の講義はいやだからとりませんしね・・・。
だからこうやってしょぼしょぼアニメを見るのが今の楽しみなのです。
んん・・・、社会人にもしなれたらならば。毎日こうなるのかしらね。
「第七話 蠢動」
「シロウ、なぜ約束を破ったのですか」
危険を感じたらすぐにセイバーを呼ぶ。そう約束していたはずだった士郎。セイバーが攻めるのももっともだ。
「桜ちゃん、セイバーちゃん今何杯目?」「四杯目」
はらぺこセイバーキター! ・・・よな? なんか違うような気がしなくもない。なんつーかやけ食い?
「シロウにはマスターとしての自覚がたりない」
まったくもってその通りでありますよね。殺されかけても助けを求めないのだから。自分が死ねばセイバーをも殺してしまうことに気がつかないのか! いやわかってはいるんだろうな。でも呼べない。それが士郎クオリティだもの。
「遠坂なら大丈夫だよ」
これも士郎クオリティな。たしかに大丈夫だろうけど。実はなにも根拠あることじゃないよねこれは。
「もしセイバーがそばにいなければ相手にとっては不気味なわけ。」
裏の裏をかいた感じ。そして裏の裏は表だという噂もある。だから結局見かけは何も変わらない。
「2,3日すれば発動するわ」
発動すれば学校中の生徒は死んでその魂は魔力として吸収される。これからが本当の地獄だ・・・(AA略
「やめろ!あいつにだけは近づくな!」
あれ一成が凛嫌いな理由なんだっけ。全然覚えてないや。いやそれともただのノリだけだったっけか。
「昼休みに屋上ていったはずよね」「桜? ・・・そう」
諸々の事情により桜には甘いわけなのです。
「ただその呪刻を破壊して発動を遅らせることはできる」
関係ないが「呪刻」が正直合っているがどうか自信ない。なんだかジゴクとかに聞こえるような気もしてしまう。でも意味からして「呪刻」で合ってると思うんだよなぁ、たぶん、いやきっと。
「例えばそことか?」
一瞬で呪刻を指摘する士郎。そりゃそうさ士郎は物事の構造を読み取るのが得意なんだからね! 学校という建物に散らばった違和感を見つけ出すくらいなら難しくはないだろうよ。
「さぁ出てらっしゃい。私にこんだけ面倒かけさせた罪つぐなってもらうわ」
こんな顔された凛に踏まれながら言葉責めされたいと思った人は私だけではないはずだ! そうだろブラザー!
「非の打ち所のない優等生じゃないと天国のお父さんに顔向けできないのよ」
こんな凛もかわいいと思うの。優等生は見せかけなのよ。無理に元気に見せかけてもその内面は・・・! 萌えの基本はギャップにある、そうだろブラザー!
「人が死んだら悲しいだろ。魔術師なんて言葉でごまかせるものじゃないよ」
遠坂凛として思うことと魔術師としてやることは、平行線とみせかけて実は交わる。0と1だけで記述できるものではない。それが人間というもの。
「早めに帰りなさいよ。寄り道なんてしちゃだめだからね」
↓
「なんだ心配してくれるんだ、遠坂」
↓
「ち、違うわよ! 協力関係になったんだから勝手に脱落されちゃ困っちゃうってだけ! それだけだからね! フン!」
ツンデレってこれですか。わかりません><;
「そうだ!ここに来てなかった!」
弓道場に気がつけなかったていうの自体がライダーの隠蔽なんだよね? まさかただ士郎が気が付いていないだけということではあるまいよ
「慎二か!?」
まー、流れ的にはそうだよね。やっぱ慎二はばきばき悪役なのよね。
<参考リンク>
・
アニメFate/Stay night公式ページ・
TYPE-MOON公式ページ
「第七話 蠢動」
「シロウ、なぜ約束を破ったのですか」
危険を感じたらすぐにセイバーを呼ぶ。そう約束していたはずだった士郎。セイバーが攻めるのももっともだ。
「桜ちゃん、セイバーちゃん今何杯目?」「四杯目」
はらぺこセイバーキター! ・・・よな? なんか違うような気がしなくもない。なんつーかやけ食い?
「シロウにはマスターとしての自覚がたりない」
まったくもってその通りでありますよね。殺されかけても助けを求めないのだから。自分が死ねばセイバーをも殺してしまうことに気がつかないのか! いやわかってはいるんだろうな。でも呼べない。それが士郎クオリティだもの。
「遠坂なら大丈夫だよ」
これも士郎クオリティな。たしかに大丈夫だろうけど。実はなにも根拠あることじゃないよねこれは。
「もしセイバーがそばにいなければ相手にとっては不気味なわけ。」
裏の裏をかいた感じ。そして裏の裏は表だという噂もある。だから結局見かけは何も変わらない。
「2,3日すれば発動するわ」
発動すれば学校中の生徒は死んでその魂は魔力として吸収される。これからが本当の地獄だ・・・(AA略
「やめろ!あいつにだけは近づくな!」
あれ一成が凛嫌いな理由なんだっけ。全然覚えてないや。いやそれともただのノリだけだったっけか。
「昼休みに屋上ていったはずよね」「桜? ・・・そう」
諸々の事情により桜には甘いわけなのです。
「ただその呪刻を破壊して発動を遅らせることはできる」
関係ないが「呪刻」が正直合っているがどうか自信ない。なんだかジゴクとかに聞こえるような気もしてしまう。でも意味からして「呪刻」で合ってると思うんだよなぁ、たぶん、いやきっと。
「例えばそことか?」
一瞬で呪刻を指摘する士郎。そりゃそうさ士郎は物事の構造を読み取るのが得意なんだからね! 学校という建物に散らばった違和感を見つけ出すくらいなら難しくはないだろうよ。
「さぁ出てらっしゃい。私にこんだけ面倒かけさせた罪つぐなってもらうわ」
こんな顔された凛に踏まれながら言葉責めされたいと思った人は私だけではないはずだ! そうだろブラザー!
「非の打ち所のない優等生じゃないと天国のお父さんに顔向けできないのよ」
こんな凛もかわいいと思うの。優等生は見せかけなのよ。無理に元気に見せかけてもその内面は・・・! 萌えの基本はギャップにある、そうだろブラザー!
「人が死んだら悲しいだろ。魔術師なんて言葉でごまかせるものじゃないよ」
遠坂凛として思うことと魔術師としてやることは、平行線とみせかけて実は交わる。0と1だけで記述できるものではない。それが人間というもの。
「早めに帰りなさいよ。寄り道なんてしちゃだめだからね」
↓
「なんだ心配してくれるんだ、遠坂」
↓
「ち、違うわよ! 協力関係になったんだから勝手に脱落されちゃ困っちゃうってだけ! それだけだからね! フン!」
ツンデレってこれですか。わかりません><;
「そうだ!ここに来てなかった!」
弓道場に気がつけなかったていうの自体がライダーの隠蔽なんだよね? まさかただ士郎が気が付いていないだけということではあるまいよ
「慎二か!?」
まー、流れ的にはそうだよね。やっぱ慎二はばきばき悪役なのよね。
<参考リンク>
・
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Fate/stay night #7
「蠢動」見所は「おかわり」と「ツンデレ」でした。今回キャラの持ち味が良く出てましたね。何かもう普通の学園ものになってましたけど(´-ω-`)中途半端な戦闘入れるよりオリジ
[2006/02/22 02:42]
URL
あかいつき。
レビュー・評価:Fate/stay night/第7話「蠢動」
品質評価 32 / 萌え評価 70 / 燃え評価 17 / ギャグ評価 16 / シリアス評価 39 / お色気評価 14 / 総合評価 32レビュー数 106 件 第7話「蠢動」についてのレビューです。
[2007/09/10 19:09]
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