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3/14 Fate/Stay night #10 レビュー

 寝起きの凛が可愛いでありますたいちょー。

 ここでいきなり連想ゲーム開始であります。






 凛→寝起き弱い→か弱い→テラモエッシュ(*´д`*)


 →寝起き弱い→か弱い→テラモエッシュ(*´д`*)


 ああ物を投げないで。いたたうわなにするやmsdfhjkl;:



「第十話 穏やかな幕間」

「やることがあってそっちのほうが今は重要なだけなんだ」
 士郎は隠し事する時はたいて重要なこととは藤ねえの談。ああ・・・、今回もものすごく大事なことだよね・・・。


「あなた自身の態勢が万全でなければいくら打ち合ってもも無意味なのです」
 この鍛錬では敵の倒し方ではなく生き残り方を教えたいはずだ。そもそも中途な状態で敵と対面してはまずいよな。


「聖杯を手に入れてセイバーがしたいことはなんだ?」
 人類の守護者たる英霊がサーヴァントとして召喚に応じるのは彼ら自身にも叶えたい願いがあるから。年端も逝かない少女が英霊となり死後を世界に託してまで叶えたかった願いとはなんなのか。


「私はただやり直したいだけなのかもしれない」
 基本的にはそうだよな・・・。だってもう死んでるはずだもの。生きているときに起こった何かを変えたいといった願いが多いだろ。


「生きてたんだね、お兄ちゃん」
 悪魔っ子な天使。ああ、そうだ。もしかしたら私の変な属性はこの子から始まったのかもしれないな。


「私アインツベルンの古いお城で生まれたの」
 イリヤは貴族。以前戦ったときに凛がアインツベルンという名前に反応していた。魔術師としては有名な家系なのです。


「俺が親父にもらったもの・・・?」
 形にならものだから。「想い」とかそういう系だよね。具体的にはなんだろ・・・。「正義の味方」になる、とか? (少違


「セラもリズもメイドのくせにうるさいんだもん」
 セラとリズきたー。はやく動いているところがみーたーいー。そしてシロウに切り返されて恥らうセラがみーたーいー。


「ごめんなセイバー、もうすぐできるから。もうすぐ」
 昼からセイバー放置(ノД`) このときのセイバーの顔がなんとも言えないいい顔をしていた・・・。


「慎二ったらしつこいんだもん。思わず・・・」
 殴ったよ・・・・(;´Д`) しかもグーで・・・。女の子はやっぱ平手で叩くものでしょ。ああもう、私もぶって! (ぇ


「私は女であるまえにサーヴァント。貴方が恥じ入る必要などないと言いたいのです」
 女であるまえに騎士だそうです。武人だから女として見られると逆に傷つくらしい。


「魔術回路は一度作ったらあとはスイッチのオンオフでいけるものなのよ」
 持ってる魔術回路に魔力を流せば魔術が発動する。魔術回路って擬似神経みたいなものらしいよ。だから魔術回路の移植とか受け継ぎとかは命の危険を伴う作業であるわけだ。魔術が死と背中合わせと言われる所以やね。


「ならばせめてイメージしろ。現実で叶わぬ相手なら想像の中で勝てるものを連想しろ」
 仲は悪い。とても悪い。それでも助言しにくるアーチャー。字面通りに受け取るとただの危ない人なんだけどね。行く末においてとても重要なことになってくるだろうよ。



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