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10/28 灼眼のシャナ #4 レビュー

 ツンデレ!ツンデレ!(゚∀゚)>挨拶

 アニメオリジナルの展開になってきましたが、そろそろシャナの本領であるツンデリズムが発揮され始めたようですね。でもまだまたメリハリが弱いわけで、もっとツンデレラになることが期待されます。そう・・・まだだ!まだ終わらんよ!


「第四話 惑いのフレイムヘイズ」


「フレイムヘイズは天候など気にせぬのだ」
 徒を討滅するのがフレイムヘイズの目的、それ以外のことは気にもとめない。以前はのシャナはそうだった


「我もまた紅世の王の一人だ」
 アラストールも紅世の住人。紅世真正の魔神"天壌の劫火"がその真名である。


―半裸のシャナ―
 >艶やかな黒髪の中に浮かぶ、小さな、一点の曇りもない白磁のような肢体。未成熟ゆえにあからさまなふくらみのない、ただ流麗な曲線によって描かれる清冽の姿。原作より
 その光景を言葉で描写することができても、この気持ちは表せない!!
 ヽ(*´д`*)ノヽ(´д`* )ノ  ヽ(*´д`*)ノヽ(´д`* )ノ  ヽ(*´д`*)ノヽ(´д`* )ノ


「わからぬな、あれはトーチだ。石や木の前で裸身をさらしてなにを・・・」
 たかがトーチのはずなのに、どうしても気になってしまう。シャナに訪れるいまだ知らない気持ち。


「私がそれがご主人様との分かちがたい絆であると感じています」
「全てはマリアンヌ、君のためだったのだから・・・」
 狩人フリアグネの目的、それはマリアンヌを燐子ではなく確固たる一つの存在にすることだった。マリアンヌかわいいよマリアンヌ 


「しかし問題あるまい、常のお前ならば」
 今までのシャナなならトーチに心を揺らされることはなかった。この不分明な気持ちがシャナを悩ませる


「うるさいうるさいうるさい!」
 怒られちゃった(嬉しそう


「蹴りだぁ!!!」
 もっと踏んで!(違   
 食われそうになったり、教室で爆発に巻き込まれたり、そんな体験に比べれば怒る体育教師などいかほどのものでもないわけで。


「だからなぜトーチにそんないらだつ」
 自分でもわからない気持ちに振り回されるシャナ。 ハハ・・・いいから素直になっちまえよ(何


「蹂躙の爪牙マルコシアスと弔詞の詠み手マジョリー・ドー」
 戦闘狂で有名なお二方、さっそくガチバトルに突入
 

「あんた本当に炎髪灼眼?」
 纏わりつく気持ちのせいでいつもの実力が出せないシャナ。あっけなく弔詞の詠み手に負けてしまうのだった。


 <参考リンク>
・灼眼のシャナ公式ページhttp://www.shakugan.com/

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遊び⇒飲み⇒徹カラの後の更新故、かなりいい加減ですがキニシナイ方向で。徒とフレイムヘイズの気配がごちゃ混ぜで目的の“屍拾い”をうまく見つけることができないマージョリーは、島荒
灼眼のシャナ 第4話 | 海の蒼、空の青 (2005-10-31 04:53)
シャナ感想途中参加ですが、2クールなのでいいですよね?(ぇ原作読んでないんで先が全くわからない状態一応アニメの方で説明が色々とされるのでまぁまぁわかってきてますが…坂井悠二の炎って無限なんですかそこだけ気になるwシャナが悠二の部屋でお泊りw