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11/3 ARIA The ANIMATION #5 レビュー

 ウンディーネたちの水着姿が拝めたわけですが期待のものはなくてちょっとさびしいあーべるとです、こんばんは。

 しかし、そういうアニメではないのでしょうがないというか逆に満足というか。そんな複雑な気持ちのある秋の夜。


「第五話  その あるはずのない島へ」


「ほんとうに砂浜がきらきらひかってる」「恥ずかしいセリフ禁止!」
 いきなりキタコレ。きらきら光る砂浜、か・・・。実際に見たことはないがな。


―特訓特訓また特訓―
 フォォォ結構大変そうだ。ウンディーネってずっとゴンドラ漕ぎ続けるわけだから意外と筋力いるんだろうな


「これから手本をみせる」
 アキラさんも三大妖精の一人だということをたまには思い出してあげてください


「きっと一緒ってところがいいんだよね」「次恥ずかしいセリフきそうだからとりあえず禁止」
 マテ、すでに恥ずかしくないか? もうこの程度は許容範囲内になってるのか・・・。灯里・・・おそろしい子!


「不本意ながら後はとことん遊んでよし!」
 なんだかんだいってアリシアさんの意見も聞き入れるアキラさん萌え


「いろんな色があって空を飛んでいるみたいな気分で、私もピーターパンになっちゃいました」「恥ずかしいs(ry」
 もう言うことないね


「じゃ一緒に飛ぼうか?」「はい」
 ヽ(*´д`*)ノ


「灯里のなんでも楽しむ癖が移ったかなぁ」
 灯里と友達になったらそれこそ毎日が楽しめるのだろうな。むしろ(以下検閲削除


「これぞ男の料理って感じねー」「すぁ!だれが男の中の男か!」
 アキラさんテラカッコヨス。っていうときっと怒られる(笑


「だって思い出は忘れてしまうけど捨ててしまうものではないでしょ」
 アリシアさんはいいこと言うなぁ。人の知覚は過去を積み重ねられるからいいことも悪いことも全部自分のものにできるのよね。


「素敵な人の目には世界は素敵に映ってくれるのよ」
 いいこと言ったセカンド。しかもこれは真理に限りなく近い言葉ではなかろうか。


―今日のアリスたん―(´д`* )
「でっかい失礼ですね」
「でっかい謎です」
「でっかい同感です」
「でっかいセクシーダイナマイトです」
「でっかい大事です」

 
 <参考リンク>
ARIA The ANIMATION公式ページ

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ARIA the ANIMATION 第05話 「その あるはずのない島へ…」 | 万聞は一見に足るやも (2005-11-03 21:36)
人は成長できるものだと、昔の人は言いますた━━━━ということで、今回はアニメが始まる前に仮眠をとった…のですが、中途半端な睡眠時間だったせいか起きるのに大変な労力を払い、鑑賞前には晃さん並に機嫌が悪かったのですが(←すわっ!)、本編見ているうちにだん
ARIA #5 | ナナは7番のナナ (2005-11-04 14:21)
第5話 その あるはずのない島へ・・・ ネバーランドへの招待状を貰った灯里。早速ゴンドラに乗ってネバーランドへ!島に到着した灯里は地図に示された場所を探しますが案の定迷子に。そこへ通りがかった人に尋ねようと近づくと、何とその人はアリスだった。