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1/12 灼眼のシャナ#14レビュー

 んー・・・、おかしいなぁ。変態兄弟の話途中だったような気がするんだが。






 一話見逃していた orz


 でもほらこういうことってよくありますよ、・・・ね? たぶんいやきっと(弱気



「第十四話 偉大なる者」


「シャナがこんなにメロンパンが好きなのにはきっと理由があるのだから」
 フレイムヘイズしか知らないはずの少女がなぜメロンパンが大好きか、その謎がついに解き明かされるのであります!


「過去の例を省みるまでもなく最適の逸材であります」
 触れられてないけど、おそらく100年単位で繰り返されたはずだ。ついに約束を果たせるときがきたのであります


「この服、戦闘に向かない!」
 向かない、確かに向かない。だがそれがいい


「またあの話を聞かせて、炎髪灼眼の討ち手」
 言うまでもなくシャナ以前の契約者のことでありますな。


「昼食はレンジの中に用意しておくのであります」
 実は料理下手なヴィルヘルミナ。一応本人も気にしてはいる、らしい・・・よ?


「千、千征令殿!」
 したっぱはどこでも辛いもの。それは紅世の組織でも一緒でしたとさ。


「琉眼ウィネよ、私を助けておくれ」
 ベルペオル様は他人?の心を掌握するのがうまいうまい。まーあれだDIOのように人を使うのがうまいうまい。つまり、無駄無駄無駄無駄無駄無駄!(違


「まずはホグローの勢出でよ、次にラハイラの勢出でよ」
「千征令オレゴンの力・・・、レギオン」
 紙状の兵士の軍団を顕現させるのがオレゴンのレギオン。多勢に無勢を体現する王。


「あった見つけたぞ天道宮! 世界は俺のためにまわってるじゃないか!」
 まずいぞ・・・! その台詞は死亡フラグだ!(ぇー


「強者・・・。我、強者と死合う・・・。」
 解説一切なしかよ。次回で乱戦になるケドナー


 <参考リンク>
灼眼のシャナ公式ページ

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