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8月、9月、10月にやってたゲーム

すっかり忘れてたのでメモ。

8月から9月にかけてやってたゲーム。
ダクソ2、WoT、スト4、スマブラ、スナイパーエリート3

10月
モンハン4G

なんかゲームやるたびに、このゲームここがちょうおもしろかったれすううう!!!!っていうのをちゃんと書いておかないと、そのおもしろかった気持ちごと忘れてしまうので非常にもったいないと思ったよ

Minecraft 作成した砦

Mincraftやっと遊びました。楽しい。ブロックの世界だけど生活してる感冒険してる感がすごくてわくわくさせてくれるゲーム。楽しい。それでは作った砦のSSをツイートしたのでまとめました。
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ドラゴンクエストモンスターズ2が楽しかったはなし

GBのテリーワンダーランド以来やったんですけど面白かったですね。

GBテリーって、最終的にはステがカンストしちゃうからモンスターは何使ってもせいしんとういつまじんぎり連打みたいな感じで戦法似通っちゃう感じがありましたけど、今はなんかいろいろできるようになっていて駆け引きありますね。
結局は耐性頼み的なところもありますがそれはそれでまあよしということで。

配合の仕組みも変わってて結構戸惑ったんですが、らくらく配合検索とかでとりあえずランク上がりを狙っていけばどんどん強くできるのでさくさくできましたね。
PTの2匹ずつくらいを常に配合育成中みたいな感じにしながらがんがん混ぜていったらどんどん強くなってさくさくストーリーを進められました。楽しい。

ストーリークリア時はキラーマシン、キラーマシン、タイプG、メタルキングというPTでした。メタルキングが身代わりうって、全ての攻撃を引き受けるけどメタルボディで無効化するみたいな。いわいるメタみが戦法です。あとはバイキルトかけて物理で殴る。ストーリーはこれで問題なし。ただ、味方が身代わり使うととラスボスは全員に600ダメ与えてくるみなごろしつかってきて対処できず結構めんどくさかったんですが、赤い霧でなんとかしました。赤い霧があればみなごろしは無効にできます。ただ、赤霧うてるやつがメインメンバーにいなかったので、わざわざ用意して控えにいれておきました。身代わり+紅いきり+スクルト、これでボスはメタルを貫けなくなりあとは殴る。ただ霧の効果は3ターンなので適宜上書きしていく感じで。これで無事クリアしました。

対戦ですが。wifiでのランク対戦はほとんどやってなくて、すれ違いとグランプリの方ばっかやってます。どうせガチ勢ばかりだろうし、戦闘の指示しながらちまちまやるのめんどくさいです。すれ違いの結果だけ表示とかすごくいいですね。私のPTはごらんの通り脳筋なので、メタみが対策されると負けるし、ないならこちらが殴り勝つみたいな感じです。わかりやすい。

新生配合とかもがんばって行こうかと思ったんですが、そのへんのやりこみはまあいいかなーという気がしますね。みなおしたら60時間くらい遊んでましたし、もう十分な気がします。
というわけでひさびさにやったドラゴンクエストモンスターズたのしかったです。



私が衝撃を受けたゲーム

ゲーム作りたい作りたい言うけどじゃあ何を作ろうかというと答えがでない。どうにも私は自分がやりたいことをわかっていない。ゲームは私に何を与えたか。ここに整理したい。

ゲーム体験、ゲームデザイン、新しい概念、プレイして衝撃を受けたビデオゲームとその箇所。
おもしろくてハマったというのとはまったく別物。


・FC:スーパーマリオブラザーズ
画面内にいるキャラクターを操作する楽しさ。

・SFC:ゼルダの伝説神々のトライフォース
2D見下ろしアクションというジャンル。

・SFC:ストリートファイター2
コンボ、キャンセルという概念。

・PS:FF7
ロールプレイングゲームとしての完成度。物語とキャラクターとゲーム性というものが違和感なく結びついていた。

・PS:Kings Filed2
一人称で剣と魔法の世界を冒険する楽しさ。
爽快とはかけはなれた困難さや暗さ。

・PS:アーマード・コア3
3Dロボットアクションという概念。
武器換装などのカスタマイズが可能なシステム。

・PS:トルネコの大冒険2
ローグライクというジャンル。

・AC機動戦士ガンダム 連邦vs.ジオン
2対2のチーム戦。コストでバランスを取る考え方。

・PSP:モンスターハンターP2
4人で協力してプレイするという楽しさ。

・DC:サクラ大戦
ギャルゲーというジャンル。

・PC:Master Of Epic
MMOというジャンル。
レベルの概念がなく完全スキル製というシステム。

・PC:Call Of Duty2
FPSというジャンル。
FPSという世界で映画的な表現をすること。

・Xbox360:TES4オブリビオン
オープワールドゲームという概念。


私は意識しないうちにこれらものからたくさんのことを学んでいるはずだ。私は何を作りたいのか。いまだ存在しない未知のゲームを作りたいのだろうか。それともあるジャンルのルールに則ったものを作りたいのだろうか。

モンスターハンター4の話

モンハン4のはなし

ありのままに起こったことを話すぜ。MH4を買ってすぐに感想書こうと思っていたらすでに150時間プレイしていた。以下略

3DSで出るっていうことで色々と心配だったわけです。
そのせいで3Gプレイしそこねていましたしね。始めたら結局普通に楽しめたのでよかったです。


新武器の使用感みたいなの。

・操虫棍
イメージとしては太刀に近く、太刀よりも縦の攻撃が得意な感じ。
基本戦法はAからの移動攻撃からの連撃。
固定位置ではXからの振り回しから連撃。
特に移動攻撃は打ち込んだあとに相手の背中側に抜けるような立ち回りだと回避しやすい。
この辺は太刀と同じ。
Bのジャンプ攻撃でモンハンらしからぬアクロバティックさで背中を殴って乗りを狙っていくのが4っぽい戦いかた。
毎度のことですが新武器は優遇されているようで、この武器ありえない火力を叩き出します。
特に攻撃Up状態にしたときのラッシュ、通常時と比べると手数が二倍くらいになります。これ手数2倍だから火力2倍ってやるとあっさりゲーム崩壊すると思うので、攻撃Up状態のときはダメージ量減ってないとおかしいと思うんですが、ちゃんと調整できてなくない?
というわけで基本的には攻撃Upを維持するのがおすすめです。
攻撃Upを吸収できる部位は、頭や腕が多いですね。相手の振り向きに合わせて虫を正面向いて撃ったり、突進のすれ違いざまに虫を出していく感じで赤を吸収していきます。
プレイヤーの視線方向に虫が真っ直ぐいくということをつかめば、印弾を飛ばすより楽に吸収できるようになるのでおすすめです。
斜めに飛ばして頭に当てるとかもできるようになります。
吸収の優先度は赤>白>黃となるでしょう。足の早い相手は白を優先するという感じですね。。


・チャージアックス
イメージとしてはガンランスと大剣の良い所取りみたいな感じ。
剣モードで張り付いて切ってビンをためて、開放溜め切りをガンガン当てていく感じ。
ビンがたまるスピードは結構早いので、かなり頻繁に連打できます。それこそ大剣の溜め切りくらいのノリで使っていく感じ。ガンスの竜撃とは違ってどんどん連打していくイメージです。
盾もうまく使うと張り付き度があがります。カウンターもあるので積極的に使って手数を増やしさっさとビンを溜めましょう。
斧モードはとにかくビンを使って連打。ため切りは逆袈裟に斬りつけるので、部位を狙うときは立ち位置に注意しましょう。ダウン中などのでかい隙なら、開放切りからつなげてもいいかもしれません。ため切り連打の方が火力でる気もするので、そこは検証待ちですかね。


・片手剣
新武器ではないですが片手剣について。
今回の乗りのシステムの相まって強化された感あります。段差切りつけ楽しい。
だいたい慣れてくると、ダウン後、麻痺の終わり、睡眠時の大ダメージ後、の一瞬に乗ることでさらにこちらのターンを維持するような動きができるようになります。このダウン後にさらに閃光入れたりしてさらにターン継続。いつになく片手の楽しさが光る。
新モーションのため切りもちゃんと使いましょう。ためたあとの飛び込みきりは方向を変えられるので、ため中に動かれてもあわてず合わせにいくこと。


そんな感じでMHP3以降でチャージアックス、棒、盾斧と追加されてきてますけど、振り回す武器ばかりですね。もっとランスのようにじっくり行く武器も増えて欲しいです。これMH始めた当時から言ってるんですけど、ランスだけ別ゲーなんです。考え方や立ち回りが根本的に違います。

というわけでランスの話をしましょう。


・ランス
モンハンの武器はヒットアンドアウェイでダメージを与えるものばかりである中、ランスはモンスターに張り付くことで高いDPSを維持するための武器であります。
DPSとは、Damage per second.1秒辺りに与えたダメージのことです。武器のステータス上では一撃の火力が表示されますが、実際モンスターを倒すということを考えると、DPSも重要です。
片手や双剣は一撃は軽いが手数が多い、大剣やハンマーは一撃が重いが手数が少ない、武器の強さだけ見れば大剣やハンマーの方が強く見えるが、結局討伐時間は同じくらいになる。ハンターならすでにこういう体験をしているはずです。
ランスはそこそこの打撃力を継続して与え続ける、という武器です。ランスは鈍足で使いづらいという話を聞きますが、それはむしろ逆で、ランスは常に的に張り付くために足が早くてはいけないのです。
その意味で最も近いのは双剣です。ですが、片手も双剣もいつかは必ず回避行動をとる必要があります。ランスにはそれがない。
ランスの回避行動とは、次の攻撃のための位置取りです。モンスターに張り付いた状態で常にこれを行います。
これの具体例が、ティガレックスの回転攻撃。この攻撃はティガレックスの右足方面に強く判定がでますが、左足側は考えているよりずっと近づけます。これを見きってランスの攻撃を継続させられた時、ランスの強さを認識できるはずです。
カウンターも相手の攻撃がそのままこちらの攻撃チャンスとなるため、手数を増やすために有効です。
ランスはリーチがそれなりにあるため、張り付くといってもべったりとする必要はありません。槍の届く距離を保つことでモンスターの攻撃をかわしつつ、こちらは攻撃する状況を作れます。
これの具体例が、グラビモスのガス放出攻撃。ビーム撃ったあとのガス放出は全方位に出ますが、ランスならば尻尾を安全な距離を保ったまま攻撃することができます。大剣、太刀ならともかく、片手、双剣ならば距離感はかなりシビアなところをランスなら楽に攻撃できます。
突進は攻撃ではなく移動のために使います。モンスターとの距離が離れたとき、即座に突進で詰めます。モンスターの突進をガードしたら突進して追いかけたりしますね。
よくやるのは逃げるモンスターを突進で追いかけ、転ばしてそのまま押し切る方法です。今回だと逃げる相手に乗ってダウンさせ、そのまま倒しきるなんてこともありました。今回の突進はジャンプアタックできるようになっていて、相手を飛び越えてすりぬけるような動きができるようになりました。回避行動間に合わないと思ったらフィニッシュを出さずにそのまますり抜ければ助かる場合があります。もちろん突進のタイミングを誤ったことは反省しましょう。
このようにランスは継続攻撃による手数を多さでDPSを高める武器です。回避行動は次の攻撃のための位置取りであり、ガードすることで張り付きを継続し、カウンターでさらに手数を増やす。
奥深いランス。ぜひ使っていきましょう。


モンハンはさいこうだぜ

シムシティがおもしろい話

シムシティがおもしろいのでかく。結構長いと思う。
ていうか書いてから見返したら驚くほど長い。

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[MHP3]終焉を喰らう者 クリア動画公開

 ごきげんよう。あーべるとでございます。

 モンスターハンターポータブル3を絶賛プレイ中ですが、このたび最終村長クエストの「終焉を喰らう者」をクリアしましたので、その録画を公開します。以下のリンクからどうぞ。3分割です。


パート1


パート2


パート3


11/21 Call Of Duty 4 Modern Warfere 2 レビュー と 立ち回り

 気がつけばもう忘年会のシーズンになっていました。財布の覚悟はOK? みなさまごきげんよう、あーべるとでございます。

・Cod4 MW2 アジア版 購入
 いわずと知れた有名FPS Call of Dutyシリーズ。その最新作がXbox360発売されています。ただし海外で。日本語版は12/2くらいに発売ですが、我慢できずに海外版を購入してしまいました。英語が得意なわけではありませんが、雰囲気でなんとかなります。字幕もでるので、どうしてもわからなければポーズして調べればよいです。

 Call of Dutyといえば、映画のような演出で充実したシングルプレイが売りです。ハリウッドのヒーローのように一騎当千の活躍をするのではなく、銃弾の雨の下をくぐりぬける一人の兵士としてのありかたをゲームにしたもの。それがCall of Dutyだというのは、みなさんご存知のとおりです。

 時間があまりとれないので、シングルモードはあまり進めていません。それでもCoDらしさは十二分に感じられました。大勢の味方とともに状況の確保に向かったり、敵の猛攻から逃げ出したり、重機関銃でトリガハッピーだったり、スナイパーとして味方の行軍を援護したり、などなど。
たまに行軍の指針や、緊急時の行動を味方のNPCが指示してくれるのですが、英語なので理解できないときもあります。Get Down ! といわれているのに突っ立っていたら2秒後に死んだり、Hold your fire . といわれているのに発砲したら、音で敵に見つかって蜂の巣にされたり。いやあ英語の勉強にちょうどいいデスネ!(棒読み

 マルチプレイ。やはりFPSといったらメインはこれでしょう。システム的には前回のCod4MWをほぼ踏襲しています。かなり武器の種類が増えました。経験値をためることで、使用できる武器が増えていきます。とかいいつつ、最初から使える武器でも十分安定していると思います。


・FPSの立ち回り
 数え切れないほど死んだ中で学んだところをまとめてみました。

・基本
 屋外なら遠めの物陰に気をつける。
 市街地はマップが入り組んでるのでクリアリングに絶対がない。臨機応変に。
 屋内は出入り口が決まってるのでクリアリングをしっかり行う。
 足音や発砲音をよく聞く。ヘッドホンをして聞けば、相手の位置がわかる。
 撃ちあいで勝てない?正面から撃ちあっている時点で勝率5割。相手の背後か横をとる立ち回りを考える方が生き延びる。
 撃ちあいで勝てない?ならグレネードランチャーを撃ち込む。グレネードを投げる。バズーカを撃つ。爆発物でも相手を倒せる。
 フルオートで当たるのは近距離のみ、中距離以上はバースト撃ちしないと当たらない。

・遠距離
 スナイパーライフル(SR)と軽機関銃(LMG)の得意なレンジ。アサルトライフル(AR)の一部でもがんばれる。
 遠めに見て、物陰に人がいそうなところを視界に入れながら移動する。曲がり角、塀の影、段差がある場所、柵の向こうなど。
 市街地では建物の窓も注意、屋外では草むらのギリースーツに注意、スナイパーがいるかもしれない。
 交差路を横切るときは特に注意。死角が増える。
 発砲音が聞こえたらレーダーを即確認する。
 移動中の敵を発見できた場合、できるかぎり軸を合わせて発砲したほうがよい。ラグの問題もあるし、なにより当てるのが難しい。
 位置的にどうしても無理ならば、偏差射撃を行う。
 正面から接敵したら、落ち着いてバースト射撃。相手も遠い、瞬殺はない。うそですごめんなさい、たまに瞬殺されます。
 絶対あそこの影にいるんだけどなぁと思ったら、思い切ってグレネードを投げる。膠着しているところに、横から敵の援軍に撃ち抜かれたりすると勿体無い。

・中距離
 ARの得意なレンジ。反動の少ないLMG、サブマシンガン(SMG)の一部もがんばれる。
 この距離なら相手の足音も聞こえる。場所の特定に有効利用するべし。逆に言うと、同じ距離なら敵にもこちらの足音が聞こえることも忘れないように。敵が近くにいそうなときは、かがんで移動すれば足音はしない。
 市街地戦なら、カッティングパイ、クイックピークを駆使して、死角を消しながら進む。
ただし通路に対するクリアリングは長時間利かない。確認したらさっさと通り抜けるべし。
 通り抜けようとしたときに横からちょうど敵が来るなどはよくあること。
 遠距離より視界が狭くなるので、建物の窓や屋上が死角になりがち。十分気をつける。
 First aim , First fire.を心がける。(今作りました。ただの単語の羅列?でもそんなの関係ねぇ)
 つまり先手必勝。敵より先に敵を見つけて、敵より先に敵を撃とう。難しいって?そんなことはわかってます。
 上半身を狙ってバースト射撃、リコイルでヘッドにいくくらいでちょうどいい。もちろんAIMingに自身があれば、ヘッドショット一撃くれてやるのもあり。
 Ground Warあたりのモードで、固まってお互い遮蔽物ごしにやりあうならば、横からの襲撃に注意。すぐにカバーできる位置にいること、通路のど真ん中に立って撃ち合うことなどないように。

・近距離
 SMG、マシンピストル(MP)の得意なレンジ。ショットガンはわりと脅威、フルオートのARも危険。
 出会い頭にSMGをフルオートでばらまかれると即死したりする。装備武器によっては、いかにして遭遇戦を減らすか?の視点も必要。
 曲がり角は注意。敵が出てくるかもしれない方向には、あらかじめ銃口を向けておく。クイックピークを用いるとAIMしやすい。
 室内は待ち伏せに注意。カッティングパイからのクイックピークでドアの影などを確実にクリアリングしておく。
 のんびりクリアリングしていると、たまたま飛び込んできた敵に撃ち抜かれたりするので、すばやく行った方が幸せ。
 発砲音やUAVで確実にいることがわかっている場合は、グレネードを放り込むとよい。先制攻撃のアドバンテージを取れる。

・近接
 先にフルオート連射した方が生き残る。あるいはナイフで突くか、盾で殴る。ショットガンはヤバイ。
 運良く気づかれずに相手の背後を取ったならば、発砲せずにナイフでしとめるとよい。レーダーに映らないためその後の行動が制限されない。
 足音やレーダーなどで、敵がその曲がり角からくることがわかっている場合、立ち止まって銃口を向けておいたほうがいい。
 気づかず突っ込んで敵とすれ違い、あわててお互い振り向いてナイフでの格闘戦になることもたまにある。
 盾を使うときは、相手を常に正面に見据えつつかがんで接近。それならば全身を隠せる。
 ある程度まで近づいたらナイフを投げる。盾からの攻撃はこれが一番隙が少ない。
 この距離で敵がショットガンだと絶望的だが、死ぬまでは諦めない方がいい。


 ざっとこんなところでしょうか。
 FPSは初めてだけど、12月の日本語版からは参戦するぜって方は参考にするといいかもしれませんし、よくないかもしれません。

11/13 東方事始

 最近私が東方ネタ多く使ってることに気がつきました。あんまり一人で突っ走るのもあれなんで、東方ってなんだよって人のは以下参照すると幸せになれます。


・え、東方? それなんてえrgな方はこちらから。


・っていうかキャラ多すぎてわからねーよって方はこちらから。


 とりあえずこれで東方がなんなのかってことはわかってもらえるかと。そしたらあとは上海アリス幻樂団のページから体験版を落としてやってみるといいでしょう。
 弾幕STGの恐ろしさを身をもって体験するがよいよいよいよい(残響音含む でもSTGなんてツインビーくらいしかやったことのない私には逆に新鮮に思えました。最近は弾幕シューが流行りなんですってね。知らなかったですわ・・・。


ニコニコ動画とJASRACの提携で、「歌ってみた」「演奏してみた」が合法に
 みんながにこにこできますよーに。

哲学で博士号取る予定の俺が、どんな質問にも哲学的に答える
 実に興味深く拝読しました。>思考のOSの書き換えっていう言い回しはちょっとしびれたわぁ。

「あとで読む」機能をFirefoxに付加する拡張機能「Read it Later」
 これはよさそうなんで入れておきました。

バトルムーンウォーズ銀

BMW3


 WerkさんのBattleMoonWars銀第三部を購入。内容はスーパー型月大戦、タイプムーンのキャラでスパロボ。めっちゃ楽しいですわぁ。とりあえずデモ見てみたらいいのではないのでしょうか。これ見てぐっと手を握ってしまう人には間違いなくおすすめ。あるいはスパロボが好きな人、タイプムーンが好きな人、最近熱さが足りないと思ってる人などにもおすすめ。
 回避高い子に集中かけて敵陣のど真ん中に放り込むと大変なことに・・・。集中攻撃は全てかわして、反撃で削る削る。そこにおいついたセイバーさんにエクスカリバーでとどめを刺してもらえば全殺。自分の好きなキャラだけ育てるもよし、最強キャラを模索するもよし。色々楽しめますよ。
 続きものなので以前のディスクないとできないことにはご注意を。