今日の薔薇乙女独語略してろぜたん
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Jun! Jadestern schutze dich! (ジュン! ヤーデステルン シューツェ ディッヒ!)
―――ジュン!おまえは翠星石が守るです!
一家に一体翠星石〜、一家に一体翠星石はいかがっすか〜<挨拶
翠星石の百戦錬磨なツンデレに一騎当千と謡われたさしもの私も笑止千万。蒼星石の電光石火の鋏捌きに四面楚歌な私が波乱万丈。真紅は唯我独尊と思われつつ五里霧中な私と喧々囂々。
・・・ゲフンゲフン。何がいいたいかと言うと、ローゼンっておもしろいということです。
「第四話 契約」
「嘘だもの。・・・愚かね」
ぁぁ・・・。真紅節全開。真紅といえば気位の高い猫のイメージだなぁ。
「巻きますか?巻きませんか?いまならかわいい妹がついてくるかもしれないですぅ」
絶対巻く。ぁぁ・・・、こういう勧誘の電話があったら引っかかってしまいそうな自分が怖い。
「へえー確かににあそこはとても素敵だからね、落ち着くんだろうね」
ちょ、蒼星石・・・、怖い子!それでも普通に流す真紅がさすがだ。
「翠星石もジュンがだーいすきなの」
ちょ、雛苺・・・、怖い子!意外とやる子だなこりゃ。
「あの二本あるからこれ・・・」
ツンデレテラモエス。翠星石、ああ翠星石、翠星石
「おい待て!誰が契約して欲しいなんて言った!」
や・・・。あんな言い方じゃ、ね。まぁそれを素直になれない子を地で行く翠星石ならではだな。
「アリスゲームを始めたらいずれ・・・僕達は」
互いのローザミスティカを奪い合い、最後の一体になるまで戦う。でも、本当は戦いたくない子のほうが多いわけで。
「そうだよ!あんなのおまえらとちっとも似てないじゃないか!」
トロイメントは人形達の物語、ジュンはもうサポートする側に配されてるが、それでもいいこと言った!
「真紅・・・、君は!」
真紅は水銀燈を倒したことトラウマになってるのね・・・。夢はもう見ないようだけど、後々大変そうだ。
「するぞ!契約するぞ!」
真紅を守るためなら、例え火の中夢の中!(ぇ まぁ別に翠星石が嫌いなわけじゃないものな。三体のドールマスターか・・・、普通に考えたら凄い人っぽいよな。でも実態は(ry
「ミーディアムがいればおまえなんか目じゃないですぅ!」
超強気翠星石。こんな翠星石もいいよね。
「いつもは寝る前におばばが本を読んでくれてたです」
絶対巻く(違 二人きりのときは当然デレやね。翠星石はいろいろと戦力になるよね、いろいろと
<参考リンク>
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ローゼンメイデントロイメント公式ページ
今日の薔薇乙女独語、略してろぜたん。
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Ich heisse Kanarienvogel unt ich bin am klugsten in der RozenMaiden. (イヒ ハイセ カナリエンフォーゲル ウント イヒ ビン アム クルークステン イン デア ローゼンメイデン)
―――私は金糸雀、ローゼンメイデン一の頭脳派なのかーしら。
このblogの記事のレビューはレビューではないような気がしていますが、さしたる単語がないのでレビューとしています。
なんか思いついたら変わるかもしれません。
「第三話 金糸雀」
「家来のものは私の物、私の物も私の物よ」
ジャイアニズム宣言キタコレ。蒼星石の一言もなんか良かったですハイ。
「あいつらなにするかわからないぞ」
つーか、死なせるかもわからんね。
「これくらい想定の範囲内なのよ!」
金糸雀普通にかわいいなぁ。
「はぁ、今日で48回目・・・」→ザバー&ざまぁみやがれです
真実同情を禁じ得ません
「蒼星石ー、ここね、前真紅がね、お茶を・・・」
マテマテマテマテ、何ばらそうとしてるんだ雛苺。いろんな意味でやばいってそれ。いやほんと
「この家の中に誰かいる、私達以外の誰かが!」
タンテイモード真紅。こういうのを微笑ましいってイウンデショ?
「それは・・・くんくん変身セット!」「懸賞で当たったのよ」
ぁぁ・・・。こんな幸せそうな真紅みたらもう惚れるしかなくね?(ぇ
「操作に必要なのはどんな小さなことも見逃さない観察力・・・、くんくんの口癖さ」
蒼星石がすげぇ輝いてる・・・。つか蒼星石もくんくん好きなのね。
「ちょっとリーダーは私よ!勝手に仕切らないで!」
裏返った声がナイス。名演技です。さすが沢城嬢。
「侵入者は必ず捕まえて見せるわ、ローゼンメイデンの名にかけて!」
ぇっと・・・。そろそろ突っ込んだほうががいいのか?
「誰?」
ちょ、おま・・・。テラヒドス。姉妹達よ、それでいいのか?
「ただこれで全てのドールズがそろった、それだけのことよ」
全てのドールズが目覚めたことでアリスゲームも本格化するわけだ。最後の一体になるまで互いのローザミスティカを奪う合う、か・・・。どうなるのかなぁ。
<参考リンク>
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ローゼンメイデントロイトメント公式ページ
今日の薔薇乙女独語、略してろぜたん
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Entschldigen dich bei dir fur Sorgen. (エントシュルディーゲン ディッヒ バイ フューア ゾルゲン)
―――心配かけてごめんなさい
物語はドールズを中心に展開していきます。アリスゲームに決着は訪れるのか。そのときジュンは・・・?。あーべるとはローゼンメイデンを応援しています。
「第二話 槐」
「アリスゲームを行いアリスを誕生させなさいというお父様のメッセージ・・・」
互いのローザミスティカを奪い合い最後の一体になるまで戦う、それがアリスゲーム。ローゼンメイデンに課せられた宿命。
「真紅が起きてこないのは雛苺のせいかもしれないですぅー」
翡翠石のザ・悪巧み。ガクブルな雛苺がちょっとかわいい
―Die Geschhiche von Puppe―
ジュンが手に取った本の名前。”人形の歴史”。ローゼンメイデンシリーズは幻といわれながらも本に載るぐらいには有名なんだなぁ。
「だったらもう少しうまくやれよ、みんなもう心配してる」
ジュンがかっこよすぎ。なんだがジュンがジュンじゃない。
「あなたに言われたくはないわ!」
まったくもってそのとおり。でもジュンは他人に対してこんなにまっすぐになれるようになったのね。
「逃げてなんかいない、逃げてるのはおまえだろ!」
この一連のセリフでジュンの漢度がアップしているのが判明。ま、これくらいのレベルなら私の真紅をまかせてもいいかな(何
「君は今のマスターと似て大きな悩みを抱えていてもそれを口にしたりはしない・・・、困った妹だ」
蒼星石ががが。久々の長ゼリフ。しかもはさみで鞄を無理やりこじ開けたり・・・。蒼星石かっこええなぁ。
「でも、アリスゲームにかかわることなら話は別だよ」
アリスゲームはローゼンメイデン全体の問題。一人で抱え込もうとしていた真紅はそれが間違いだったと気がつく。
「けれど僕はこう思うんだ、人形は何も返さないんじゃない。何も返せないんだ。」
例外もいるがな。人形師ローゼンはそれをなんとかしようと思った人なのかもね。
「ねえ・・・ジュン、心配させてしまったわね。」「いや・・・僕も」
いやほんと、よくできた引き篭もりだ。もうジュンは心配いらんね。あとはアリスゲームがどうなるのかを期待して追っていけばいいわけか。
<参考リンク>
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ローゼンメイデントロイメント公式ページ
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Ich bin ihr gluckliche RozenMaiden (イヒ ビン イアー グリュークリッヒェ ローゼンメイデン)
―――私は幸せなあなたのお人形
というわけでローゼンメイデンのレビューをいつもの形式でやることにします。これはやっぱおもしろいですねぇ。一家に一体ローゼンメイデンが欲しくなります。
第一話 「薔薇水晶」
―勉強するジュン―
遅れていた分を取り戻そうと努力するジュン、ジュンがんばれ超がんばれ
「ひなが楽しみに取っておいた苺大福を翠星石が食べたのー」
相変わらずなドールズ達、だがそれg(ry
「もうすぐ・・・夜」
夜を恐れる真紅、事件のにおいがプンプンするぜぇ!
「じゃあ、貴女はなんのために戦ったの?」
ローザミスティカを奪い合うのがアリスゲームなのにそれをしなかった真紅、その心に宿るものとは。
「姉妹を失うことがどれだけつらいか、戦うことがどれだけ苦しいか」
自身でアリスゲームを終わらせると言ったが、改めてその難しさを辛さを噛み締めることとなった真紅、とりあえずお茶でもドゾー
「メイメイ・・・、水銀燈の人工精霊」
銀様は不滅です!(ぇ
「私はローゼンメイデン第七ドール薔薇水晶」
なんか新しい人形キター、いきなり戦いだしそうな予感だ
<参考リンク>
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ローゼンメイデントロイトメント公式ページ